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    • 2019.02.14 Thursday
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    インフルエンザ

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      皆様、インフルエンザ関東上陸!

      予防は、していますか?

      手洗い、うがいが基本ですね。出来れば、マスクもした方が良いですが、マスクを一度はずして口の着いていた部分が外気に触れたら、そのマスクにウイルスがついてしまった可能性がアルので意味がなくなる事を知っていたでしょうか?

      それなら、手洗い、うがいを徹底した方が経済的ですね!!


      今日、代表の小倉先生とも話したのですが結局、従来通りの予防しかないのです。

      では、外に出ることを避けて身体を動かさないことは、不健康にはあたらないのでしょうか?


      予防は、絶対ですが外に出てもウェットティッシュ(アルコール入りのもの)などで水が無いところでも、消毒できるようにする事とか、水を持ち歩いて例えば電車から降りたら、うがいをする。
      など、過剰に外に出ることを拒むのではなく、積極的に外に出れる方法を考えるべきだと私は思います。

      身体を動かさないと、リンパの流れが悪くなり、結局ちょっとした事で発症してしまいます。

      ならば、手洗い、うがい、良い生活(食、睡、運)をすべきなのです。

      身体を、動かし続けて15年以上、同年数分私は熱やウィルスにかかっていません。


      では、今回の新型インフルエンザはどの位脅威なのか、数字で表してみましょう。
      従来型:0.05%
      トリ型:60%
      新型 :0.2〜0.3%
      何の数字だと思いますか?
      死亡率です。
      では、0.2%ならと安心して予防を怠っては行けません。
      従来型の40倍でもあるのです。

      しかし、この40倍という数字も、あまり信用にならないのです。
      なぜなら、今回の新型は毒性が弱く症状が軽いので(従来型よりも軽い)発症地のメキシコでは、軽い風邪と間違えて、病院に行かず、約100名の方々が亡くなられた訳です。
      タミフルも有効です(子供への使用は慎重)。


      要するに、新型と云っても現在はもう、対処方法、治療法がわかっているのでしっかり普段通り風邪や従来型の予防をすれば良いだけなのです。

      だからこそ、WHOはフェーズ5でありトリ型の6にはしないのです。

      対処方法が確立しているので、そこまで悲観的にはならなくて良い現状だと思います。
      それより、小倉先生も云っていましたが一度感染して、必ず来ると云われている毒性があがった第2波に備えるぐらいの気持ちでよいと思います。

      ※あくまでも私、個人の見解です。

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